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年上のお友達と久しぶりに飲みに行きましたうまい!

JR福島駅で待ち合わせ
焼肉か粉モンか魚介かで迷いましたが
たまには海の幸魚を選択
オススメの店に連れて行ってもらいました



『銀や 福島店』
威勢の良い声が響く店内ですが
個室ってのが落ち着きます
磯の香りがしますねぇ

まずはビールで乾杯ビール
突き出しの大根はなかなかです

ここからはそれからは限定地酒とっくり(おちょこ付き)で海の幸を楽しみます
1アワビ姿七輪
瑞々しさを残す程度にほどよく炙って
コリコリした歯応え
さらにほろ苦で濃厚な肝
くぅ~たまらんですexclamation ×2

2銀盛り(お造り盛り合わせ)
銀盛りはボリューム満点!目にも美味しいですねぇ
宮津産の天然鯛の歯応えは素晴らしい
さらに白魚の踊り・・・これは久しぶりに食べましたね
雲丹も濃厚~磯の香りが
定番のサーモンやハマチもなかなか
くらげ・なまこ・馬刺など変化球も美味でした

3天然トラフグの唐揚
むしゃぶりつきます
骨の周りが美味しいですから
贅沢な味わいですな

4のどぐろ煮
ちょうど温かいものが食べたいタイミングだったので
高級魚のどぐろの半身の煮付けです
煮汁もちょうど良い感じでした
美味しい煮魚は久しぶりです

5・活泳ぎアジ姿寿司
ご飯は二軒目で・・・ってことで軽めに締め
脂もしっかり乗っていて旨かったです
酢飯も口の中でほどける柔らかさ
居酒屋にしてはレベルの高い寿司でした


『らーめん上方屋 五郎ヱ門』
・にんにく醤油らーめん
・唐揚セット
・餃子


福島での締めだったら、定番のココですね!
他の店も開拓したいとこですが
お腹一杯になりすぎました



久しぶりに贅沢しました~ご馳走様でしたウインク
  
造幣局の桜の通り抜けに・・・行く前にランチ


なんとなく気分は刺激がほしい感じ
そこで最近のお気に入り双龍居麻婆豆腐を狙ったわけだが

残念ながら行列で断念・・・寿司って気分じゃないしなぁ
さらに扇町まで行ってみたが『大阪大勝軒』も行列
近くの洛二神『たけうちうどん』も日曜定休
まさか日曜ランチ難民になろうとは・・・困ったあせあせ(飛び散る汗)

流離いながら思い出したのが、上海料理の名店『紫微星』
初来店でのオーダーはランチから「麻婆丼」(¥650)大盛り(+¥150)

しかし、厨房から気になる会話が・・・
「あ、麻婆丼は大盛りですよ」
「あれ~そうだった?」
・・・な~んか嫌な予感がするですねぇげっそり

まぁ、こういう予感は当たるもので
出てきた料理に「あ~やっぱり・・・」とガックリもうやだ~(悲しい顔)

見事に白飯:麻婆豆腐のバランスが3:1
途中で気がついて白飯だけ追加したように思えるんですがぁ
それとも、これがここの大盛りですか
これで+150円ですか

食べる前から『双龍居』の気分だったのに
さらに気分が萎えてしまった・・・っていうか拗ねたぞ、俺はあせあせ

麻婆豆腐はしっかりした味わいですねぇ
そこまで刺激的じゃないので食べやすいかもです
漢方的な味わいもチラリ・・・ふむ、これも白飯がすすむ美味しさです
個人的には花山椒の効かせ方が物足りなかったですねぇ

中華スープは美味しいが、特徴は特に・・・普通かなぁ
あと少しぬるいんだよね~『双龍居』は熱過ぎるけどウッシッシ

ザーサイ・・・これも普通
それでも『双龍居』のほうが好みですかねぇ

150円の差があるとはいえ『双龍居』のほうが
麻婆豆腐の量は雲泥の差、サイドメニューもあるし
白飯もお代わり可能・・・残念ながら満足度に差が大きかったなぁ涙

次回は上海系の料理をオーダーしてみたいと思います


気を取り直して大阪一と噂される『うまい屋』たこ焼き
店内で食べたことはあるけど、初めて持ち帰り
冷えても美味しいという噂は本当でした
素晴らしく生地が美味しいですぴかぴか(新しい)
ソースは不要でしたねぇ
むしろ蛸もいらんぐらいかもウッシッシ

外はカリッと中はフワッと・・・使い古された感のある表現ですが
これがたこ焼きの理想ならば、「うまい屋」のたこ焼きは
間違いなく理想のたこ焼きのひとつだと言えるでしょう

いわゆる粉モンには残念ながら、それほど情熱がないので
これぐらいのことしか書けませんですが冷や汗
個人的には今のところ最高のたこ焼きですねぇ

珍しく朝食をしっかり食べたので
ランチは食べずに難波~心斎橋を散策
ふと小腹が空いた午後2時・・・カフェタイム?
いや、もうちょっとボリュームがほしい
そこで珍しく飲茶な気分に横浜の中華街以来ですかねぇ

というわけで心斎橋は南翔饅頭店

上海随一の知名度と美味しさを誇る老舗の小龍包専門店で
なんと上海市の無形文化遺産に登録されているそうです
いわゆるVIP御用達ってやつです

とりあえず飲茶なのでまずは中国茶を選択・・・できないんかぃ冷や汗
まぁ、茉莉花茶(ジャスミン茶)が無料なのは嬉しいけど
それしかないのですか・・・ん~そんなもんなんですか?
もしかしたら見落としてただけですかねぇ

気を取り直してオーダーは2人で
・小龍包三種盛り合わせ(豚・海老・上海蟹味噌)×2
・叉焼麺
・灌湯包
・醤油味干しきり大根(勝手に出てたので遠慮容赦無く食べました)×2

「醤油味干しきり大根」
ビールのおつまみって感じの箸休め
無料だから食べてやるか程度の味

「小龍包三種盛り合わせ」
この中で一番美味しかったのは豚ですかねぇ
肉汁じゅわぁ~がとても旨味!これぞ小龍包
もちろん他のもそれぞれ美味しかったです
上海蟹味噌はコク、海老はプリプリ感さすがです

「灌湯包」
ストローを挿して中のスープを飲む特大小籠包
オーダーの中ではこれが一番美味しかったですね
蟹味噌スープはちょっと辛めでしたけど、滋味豊か

厚い皮を開いてみたら、それ以外の具材も沢山
これは全部入りですね、たぶん

「茉莉花茶」
普通・・・まぁ無料ですからねぇ
ポットが小さいですから、すぐに無くなります
で、空になったら蓋をずらしておくと
おかわりを・・・持ってきてくれるわけです
ちぃと気づくの遅い気もしますが

「叉焼麺」
あぁ、忘れるとこでした小さすぎて
味は上海の屋台って感じの若干クセのある感じ
個人的には結構好み・・・でも、やっぱ小さすぎるです
ここは全体的に価格帯がちょっと高めですからねぇ

僕にとってはランチや飲茶を楽しむとこじゃなく
点心、いや小龍包(&灌湯包)を食べるとこかなぁ
そう考えると・・・もうちょっと安くないとねぇ

今日は落語会で13:30に阪急岡町駅で待ち合わせ

しかし、せっかくなので落語で笑う前に
なかなか行けない店で腹ごしらえってことで
まずは岡町駅を通り過ぎて豊中駅へ
豊中駅~岡町駅まで徒歩12分

その道中にある麺哲の本店へ行くためです
天保山店へは何度か、でも本店は初来店ですexclamation ×2
若干道に迷いながらも勘を頼りに店に12:30到着

さすがというべきか、昼間からなかなかの行列である
意外と子供連れの家族客が多い・・・ちょっと嫌な予感

子供は食べるのが遅い→待ち合わせに遅刻
それは避けたいな・・・と思いつつ、待ちながらオーダーに迷う
やはりここは王道で「薄口醤油」\700+「替え玉」\100か?
いや、替え玉をする時間的な余裕は無いと考えるべき
ならば・・・しかし、土日曜日の昼は限定メニュー
限定・・・それは非常に魅かれる言葉だ
ここは本能に従うべきか・・・などと40分ほど待った末の
初オーダーは「追い秋刀魚塩味」¥800

で、ラーメンを目の前にしたのは13:20たらーっ(汗)

麺は平打ち麺でスープは和風Wスープ
ワンタン・チャーシュー・九条ネギ・メンマ・青菜・海苔と意外と彩り豊か
さすがに残り10分でメンマや海苔云々を語る余裕は無いので
海苔メンマ不要論は省略して早速食べ始める

秋刀魚出汁の香りが食欲をそそる
さらに名古屋コーチンを使っているという鶏スープ
これが素晴らしく調和している

厨房の作業を見ている限り
非常に丁寧に作っているようだ

相変わらず麺が旨い
最後まで替え玉をするか迷ったが
さすがにラーメン食べていて遅刻したとは言えないあせあせ
次の来訪を誓い、店を出る
残り6分

はい、ラーメンを4分で食べましたウッシッシ
もっと味わいたかった・・・実にもったいないことを

後悔をする暇もなく、岡町駅までダッシュ
くぅ~すぐに息が切れちまうですがまん顔
こんな時ほど老化を感じることは無いですねwww
ボヤキながらも走ってギリギリ間に合いました


『第331回 おかまち落語ランド』2008年3月9日
桂 さん都「ろくろ首
桂 二乗「ふぐ鍋
桂 まん我「佐々木裁き

    中入り
桂ちょうば「強情
桂 吉弥「愛宕山


「愛宕山」はもちろん「佐々木裁き」も面白かったですねぇうまい!

今年の東京そぞろ歩きでランチに立ち寄ったお店を紹介

中目黒HUIT(ユイット)

目黒川沿いの細い歩道にある大人気カフェ
予約しないと入店できないこともあるという
ランチには少し遅めの時間だったためか
それほど待たずに案内される

運良く窓際の席
大きい窓から見える木漏れ日に目を奪われる
きっと春は桜が、秋には紅葉が美しいだろう

ちょっと席は窮屈
常連さんが多い空気
少し距離を感じる接客

でも、電球の暖かい光
天井が高めでゆとりのある空間
気取らない賑やかな雰囲気
会話が弾めば邪魔されない接客も心地良くなる


選んだランチは「ヤリイカとズッキーニのリゾット 」
パスタと迷ったけど・・・リゾットな気分でしたので

バターとニンニクの風味にピリッと効いた胡椒がアクセント
意外としっかりめの味付けですが、とても優しい味
ヤリイカの柔らかさを残した火の通し方
ズッキーニがシャキッとした歯応え
炊き加減もしっかりアルデンテで

基本に忠実、丁寧に作っていますね
カフェランチのレベルを超えています


だからこそボリュームがカフェスタイルってのが惜しい
正直おかわりしたいです~足りんです~涙

サラダは瑞々しさがあって美味しかったですね
ドレッシングは少し酸っぱいけど、あっさりめでした

パンパンは素朴な味わいで、かなり高品質exclamation ×2
さすがブーランジェリー&パティスリーが併設されているだけあるです
・・・けど、あたためればもっと美味しかったと思うですよ指でOK

逆にデザートショートケーキのエクレアは普通だったかもあせあせ(飛び散る汗)
いや、エクレア専門店並みにしっかり作ってあったけど
エクレアはエクレアだった・・・それが当たり前ですかねあせあせ


古都に春告げる風物詩・修二会の「お松明」を見るため
今年も奈良は東大寺の二月堂へ

途中で立ち寄ったのは奈良町の中谷堂
TVチャンピオン連覇のハイスピード高速餅つきは神技の域
エンターテイメント性抜群の匠の技で作られたよもぎ餅はおやつで

つきたてだけあってとても柔らかく軽い食感はさすが
ほのかなよもぎの風味とたっぷりまぶされた黄な粉の香ばしさ
甘さ控えめのつぶ餡も美味しかったですねぇ

定番ですが、あそこはスルーできませんウッシッシ

それからよもぎ餅に誘われた?鹿の追撃を避けながら二月堂に到着
まだ夜風が肌寒いですが、30分前でもかなりの観衆でした
む~近付けんです・・・さすがに寄り道しすぎたですかねがまん顔

しばらくして電灯が消されるとお松明が登場します
静々と登廊を上って・・・いるようですね~見えませんがあせあせ(飛び散る汗)
でも、舞台の上で振り回されて躍動する火はしっかり見えました
舞い落ちる火の粉に多くの歓声が上がります

なんでも火の粉を浴びると1年間、幸福と健康を得られるらしい
・・・浴びるほど近くじゃねぇので関係ないですがあせあせ
まぁ、よくある話なので近くの神社の線香の煙で我慢しとくですw

すべてのお松明が消えた後、二月堂の舞台から
奈良の夜景に浮かぶ大仏殿の影を眺める
なんとなく夜風も少し暖かくなったような気がしたですむふっ
お松明が静々と上がった登廊をゆっくりと下ると
情緒ある練塀の通りを帰路につく

こうやって12日のお水取りが終わると
もう春がやってくるですねぇほっとした顔
    
『高津宮とんど祭とたぶん(自称)日本一の屋台達2008』
本日の戦果指でOK

現地到着10:00
作戦行動10:10


まずは前回参加した時に長蛇の列だった『うずら屋』
・うずら半身焼き350円
・比内地鶏つくね200円

13時過ぎには売り切れてくるので先手必勝exclamation ×2


境内を探索しつつ復活した『居酒屋ながほり』は外せない
・カニ味噌コロッケ500円(ハーフ)
・丹波産イノシシすじ葱ガレット500円(ハーフ)
・比内地鶏すきやきオムレツ500円(ハーフ)

カニ味噌が濃厚~コロッケが揚げたてで旨味ほっとした顔


11時から販売開始の限定メニューを求め『Wassy's&Souple』
・丸ごとパルミジャーノのチーズリゾット500円
・北海道産仙鳳趾の特大焼牡蠣500円

50食限定の庄内牛の煮込みハンバーガー・フォアグラ添え500円にはフラれました泣き顔


ちょっと『なにわ翁』で小休止
・ざるそば(冷)500円
まさか500円で食べれるとはぴかぴか(新しい)


気になる初出店『法善寺 浅草』
・コラーゲンスープ500円
すっぽんの皮の煮こごりみたいなのが入ってて予想以上に美味し~うれしい顔


普段は入店するのも憚られる
『ホテルニューオータニ大阪 サクラ』
・フランス風ポトフ1000円
鴨のフォアグラのポワレ茸添え・トリュフ香るペリグーソース2500円
には手が出ず
・・・でも売り切れると悔しいんだよねあせあせ


こちらも気になる初出店『ジョヴァノット』
・伊江島産シモン合鴨のスチームオーブン焼き500円
鴨も旨味だが、つけあわせのジャガイモも嬉しい


少し温まりたくて『懐石料理 桝田』
・鴨ダンゴのハリハリ600円
水菜の食感と柚子の香りが食欲をそそるうまい!


ラストはやはりいつもの『釜たけうどん』
・半熟卵天ぶっかけ500円
限定のカレーうどんには目の前でフラれました失恋


まだまだ食べれたけど・・・行列というより売り切れのに負けて撤収

作戦終了14:00


今回の飲酒は『ながほり』の手前で販売していた冷酒一杯のみ
もうちょっと飲んでも良かったかな・・・熱燗(缶)ワインとか

でも、なかなか満足でした~また来年も楽しみっウインク
    
品川『麺達七人衆-品達 なんつッ亭』ラーメン(¥680)

高輪『アンナミラーズ』オーガニックコーヒー(¥550)
  
築地『八千代』チャーシューエッグ定食(¥1030)+カレーがけ(+¥100)

銀座『大衆割烹 三州屋 銀座店』カキフライ定食(¥1100)

今年、大阪の麺好きに注目された街・・・それは北区豊崎
『本格手打たけうちうどん店』
情熱うどん讃州
『らーめん弥七』
『麺や輝』

いずれも人気自家製麺の4店舗が集まり
2007年夏、新しい試みを始めました
それが『豊崎麺ず倶楽部』なのだぴかぴか(新しい)

今回の思い出ごはんは『豊崎麺ず倶楽部』が共同企画した
夏季限定メニューを食べた記憶を書くことにします
(そういうわけなので記憶があやふやなのはご容赦を)

以前から『豊崎麺ず倶楽部』の情報は知っていたが
基本的にミナミが活動拠点な僕にとって豊崎は生活圏外だったし
麺切れでフラれたら悲しすぎるんでわざわざ行くこともなかった

しかし、夏の終わりも近づいた頃、梅田で用事があり
その帰り道、好奇心で裏道を適当に駆けていたら
道に迷った結果、なんと豊崎に来てしまっていたげっそり
というより『本格手打たけうちうどん店』を見て
自分が豊崎にいることに気が付いたのだがあせあせ

まぁ、そんなわけで特にお腹が空いていたわけでもなかったのだが
これも何かの縁かと思って入店。メニューを片手にしばし考える
ここはスタンダードに「生醤油うどん」か評判の「とり天ぶっかけ」
それが通のオーダーなのだろう・・・が、限定という言葉には弱い僕
初オーダーは夏季限定メニューの一日限定10食「さばぶっかけ」(¥780)
いわゆる人生面白いほうに3000点!さらに倍!!である by ハチミツとクローバー

さて、かなり気になるネーミングの「さばぶっかけ」
大葉と青ネギ・かいわれ・スダチの緑と香りがとても爽やかほっとした顔
いかにも涼しげで食欲をそそるうまい!出汁は少し濃い目かな

気になるサバの正体は天ぷらではなく、シーチキンみたいな肉塊を
ほぐして全体をよく混ぜて食べるスタイルで、ちょっと骨は気になるが
少し焼きをつけているせいなのか青魚の臭みはほとんど感じない
けど、青魚がダメな人はやっぱり無理かな~僕は美味しいけど

うどんは素晴らしく美味しかったですexclamation ×2
見た目からして瑞々しい艶のあるうどんはのどごしも心地良い
弾力が強いので伸びが良く、口の中で弾けるような歯応えが面白い
かなり自己主張の強い食感なので、好みが若干分かれるかもしれないが
例えばカレーうどんにしても負けない強さがあると思う指でOK

モチモチ感が特徴的な最近の『釜たけうどん』のうどんや(あくまで主観です)
讃岐うどんらしい『情熱うどん讃州』とはまた目指している方向が違うのが面白い
いろいろなお店に行って食べてみると結構こういう発見があったりする
「讃岐うどんはこうあるべきだ!」ってのも、それはそれで大切かもしれない
だが、面白ぇ!面白ぇってのは大事な事だぜ!!です
そして美味しいってことはもっと大切ウインク

ごちそうさまでした~また来ます
次回は生醤油でうどんの香りも味わってみたいですね
でも、まずは『豊崎麺ず倶楽部』を全店舗制覇しないとねウッシッシ
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